ノーベル賞晩餐会で振舞われた日本酒「福寿」を飲んでみた!

Iroha Magazine編集長のオカダです!

正月に義父と一升瓶の美味しい日本酒を1本開けまして、久々に自宅でも日本酒を飲もうと思い、最寄りのイオンで探してみました。

条件としては

① 低価格
高くて美味しい日本酒は当たり前です。宅飲みではコストパフォーマンス重視です。

② 手に入りやすい

通販は送料がかかり受け取りも手間なので、スーパーで入手可能なものを選びました。

(通販も含めれば奈良の風の森と山形の栄光冨士がおすすめです。)

そこで見つけたのがこの福寿です!

神戸酒心館 福寿 純米吟醸

澄んだオーシャンブルーのボトルに、メタリックな筆文字のラベルが目を引きます。

ノーベル賞晩餐会で振舞われたようです。

お味の方は日本酒の風味がしっかりと感じられつつもすっきりとしていて、

上品な日本酒でした。

和食や刺身をよく引き立ててくれそうです。

720 mLで1700円程度で入手可能ですので、これからも夕食時に愛飲したいと思います。

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オカダ

オカダ

大阪在住。30代男性。教育業界に従事。 あらゆるイロハをまとめるIroha Magazineの編集長。 日々のちょっとした気付きや改善をアウトプットし続け、困難な時代を生き抜く日本人男性の仕事と子育ての両立を目指します!